iPod Localization SQA Engineer
Cupertino
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今回はJTPAニュースレター編集長であるMozan氏の一日。シリコンバレーの建設業界で働く一日を見てみましょう。エンジニアといっても、建設エンジニアの仕事内容のほとんどが「コーディネーション。」一日のほとんどがミーティングと電話だといいます。ワーカホリックの米国人に囲まれた職場は目が回るほど忙しい!
一般にアメリカにおける義務教育というと, 日本で見受けられるようないわゆる受験戦争や偏差値教育とは無縁の世界で、子供達はのびのびと学校生活を満喫しているだろうと想像されるかもしれません。ところが、現実にはのんびりしていることもできないようです。今月は義務教育に焦点を当てて久保由美さんにリポートしていただきました。熾烈な「学区レベル」の競争が繰り広げられている様子が特に印象的です。
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JTPA 技術交流会 第11回 報告 (9/08/04)
第11回技術交流会の報告です。今回は、Redwood Shore の
Global Catalyst Partnerにて3人の参加者で行いました。
今後の進め方として、技術セミナーをどんどん取り入れていきたいと思いますので、
話したい内容、話してもらいたい内容があれば、お知らせください。
(詳細は、下記をご覧下さい。)
次回は、10月6日水曜日です。
2004年9月29日、Ming’s にて、ネットワーキングパーティを開催。約35人の方にお集まりいただきました。
シリコンバレーで学び、働いているだけでは英語は上達しません。ニュースレター読者の皆様の間でも英語力への関心の高さはかなりのもの。
今回はTechnology Professionalsを中心に英語の個人指導を長年手がけてこられたDavid Blake 先生をお招きし、英語学習に関するセミナーを開催しました。
不可思議な企画にかかわらず、多くのエントリーを頂きました。また、読者の方の中から、シリコンバレーの野生動物についてのレポートも届きました。
甲乙つけがたい写真がたくさんあったのですが、一位は「リスと蛇の戦い」という緊迫の一瞬を捕らえた樋口さんに決定しました。樋口さんいわく、「最後はリスが勝利を収め、蛇は逃げていった」とのことです。リスが怖い動物なのをご存知でしたか?
また、皆さんから送られた写真も一挙に掲載しました。写真をクリックすると拡大されます。
シリコンバレーと聞くと「ハイテク産業とITの聖地」として, 近未来風のとてつもない大都会を想像してしまうかもしれませんが, 実際は拍子抜けしてしまうほどの”超ど田舎”であることに驚くでしょう。ちょっと小高いビルや丘からシリコンバレーを眺めてみると, 青々とした森林と枯草で覆われた山々が見えるだけで都会の風景とは程遠いです。以下, 実例をあげながらシリコンバレーの田舎ぶりを紹介していきます。